海の中のゴミを見ているからこそ、私が陸でやめたこと たくさんのゴミと対峙する中で、私の心には少しずつ変化が起きました。 だからといって、何か大きな環境運動を始めたわけではありません。今回は、海の中の現実を知るダイバーだからこそ、私が陸の上であえて「やめた」3つのことをお話しさせてください。
AWARE Shark and Ray Conservation Specialtyを受講してみて 現在PADIではサメだけでなくエイ類まで対象を広げた新しい海洋保全コースが展開されています。まだ日本では正式ローンチ前となりますが、今回、沖縄を拠点にマンタの研究活動を行うPADI AmbassaDiver 尾崎里佳子さんが、英語版を先行受講。実際に受講して感じたことを伺いました。
山、川と海の保護活動の成功と課題、そして未来への挑戦 PADI AmbassaDiver白井ゆみが2021年、仲間とともにごみ拾い活動を始め、2025年7月にはNPO法人MORE企画として新たな一歩を踏み出しました。山、川と海の保護活動の成功と課題、そして未来への挑戦を共有していただきます。
スキューバダイビングの身体的・精神的な健康効果 スキューバダイビングがもたらすさまざまな効果について紹介していきます。けがからの回復を目指している方、自分のための時間を見つけたい方、または体を整えたい方などどんな方にとっても、スキューバダイビングは、美しい海の景色や魅惑的な海洋生物以上の何かを与えてくれるはずです。
海中ごみ拾い活動の成功と課題、そしてこれから 「水中ゴミ拾い専門店Dr.blue」代表 、PADI AmbassaDiverの東真七水(アズママナミ)が「一人の百歩より百人の一歩」を目指して、これまでの海中ごみ拾い活動の成功と課題、そしてこれからについてお伝えします。
藻場再生活動の成功と課題、そして未来への挑戦 三陸エリアを中心に海中の環境保護活動を行っているPADI AmbassaDiverのクマ様より、近年全国的に活動が広がってきている藻場再生活動を彼達の事例を通してご紹介し、そして未来への挑戦や活動で重要なスキルをお伝えします。