ソロモン諸島で歴史を潜る ソロモン諸島・ガダルカナル島西部にあるボネゲビーチ周辺には、第二次世界大戦中に沈んだ日本の輸送船が今も静かに眠っています。現在、その船体はサンゴや魚たちに包まれ、「海の歴史遺産」として世界中のダイバーを魅了しています。
PADI×『ぐらんぶる』Season 3 Xキャンペーン応募規約 株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパンのX 公式アカウント(@padi_jp)が実施するキャンペーンにご応募される前に、本規約をよくお読みいただき、ご同意の上ご応募いただきますようお願い申し上げます。ご応募された時点で、本規約にご同意いただいたものとさせていただきます。
ダイビング前のバディチェックを習慣にしよう 楽しく安全なダイビングは、エントリー前の準備から始まります。その中でも欠かせないのが「バディチェック」です。ダイビングでは、バディとお互いの器材や安全面を確認し合います。ほんの数分の確認ですが、トラブルを未然に防ぎ、安心してダイビングを楽しむための大切なステップです。
地元の海でダイビングを始めるべき5つの理由 「ダイビングを始めるなら沖縄や海外のリゾートに行かなきゃ。」そんなイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。しかし実は、全国各地にダイビングショップや講習を受けられる海があります。まずは、地元の海でダイビングを始めて、ダイバーとしての第一歩を踏み出してみましょう。
水中マスク脱着を“怖くない”に変える方法 「もしマスクにトラブルが起きても、自分なら大丈夫」と思えることは、水中での大きな安心感につながります。バディや周囲の海の生き物に意識を向けられるようになり、水中でよりリラックスしてダイビングそのものを楽しめるようになります。
次のダイビングコースを受けるべき60の理由 2026年、PADIは創立60周年を迎えました。60年にわたり、世界中の人々にダイビングを教え、そして認定後も“学び続ける楽しさ”を届けてきました。「次のコースに進もうかな…」と少しでも考えているなら、きっと今がそのタイミングです。