現地ダイビングガイドが語る、日本の海の魅力|宮古島 宮古島を拠点に活躍するダイビングスクール マレア宮古島・吉野瑞穂さんにインタビュー。なぜこの海でガイドを続けているのか、宮古島の海の魅力、ダイバーにぜひ体験してほしい楽しみ方など、現地ガイドならではの視点で語っていただきました。
日本が誇るダイビング天国 第11回:紀伊半島 古くから関西ダイバーのホームグラウンドとして高い人気を誇っている紀伊半島。半島の真南を流れる黒潮の影響で、潮の当たりやすい半島西側と南側は、テーブルサンゴや熱帯性の生物が数多く見られるトロピカルな雰囲気。一方、東側はソフトコーラルの群生など温帯色が強く、異なる景観が楽しめます。
ブランクダイバーにおすすめのダイビングスポット5選 「久しぶりのダイビングは不安」という皆さんに、ブランクダイバーのおすすめのダイビングスポット5選をご紹介。久しぶりのダイビングでもストレスなく潜ることができ、なおかつ海の中の景観や生き物を楽しむことができるスポットを取り上げてみました。
日本が誇るダイビング天国 第8回:伊豆半島(南エリア) 伊豆半島は、あらゆるダイバーを満足させる要素を持っています。特に伊豆半島南側のエリアは、黒潮の影響を受けるため潮通しがよく、ダイナミックなダイビングを楽しめるのが特徴。ハンマーヘッドシャークの群れは世界中のダイバーから注目されています。
日本が誇るダイビング天国 第5回:神奈川県 三浦湘南 三浦・湘南は、首都圏から1時間ほどとアクセスがよく、数ダイブしても余裕で日帰りでき、幅広いダイバーに人気。三浦半島から真鶴半島にかけてダイビングエリアが点在しています。海の中はフォト派やベテランダイバーが足繁く通うほど見どころが充実しています。
日本が誇るダイビング天国 第4回:小笠原諸島 第4回は小笠原諸島。東京・竹芝桟橋から「おがさわら丸」に乗って約24時間。大小30あまりの島々から成る小笠原諸島は、独自の生態系が残っているため、“東洋のガラパゴス”とも呼ばれるネイチャーアイランズで、2011年6月24日には世界自然遺産に登録されています。